risklab(リスクラボ)はアリアンツGIの投資およびリスク・アドバイザリー部門であり、テイラーメイドで成果重視のサービスおよびソリューションをお客さまに提供することを目的としています。

risklab

資料: risklab, 2020年12月末現在

risklabのサービスは日本でも展開しています。

    アセットアロケーションとリスクマネジメントの分野で最高のアドバイザリーソリューションを提供するために、グローバルな専門家チームと密接に連携し、お客さまごとのニーズに合わせた最適なソリューションの提案を心掛けています。
    D. Kanto、Head of Solutions Sales, AllianzGI Japan メールはこちら

「これまで」ではなく「これから」について考えること、その高まる重要性に向けて

過去のデータをもとに立てた計画は、金利上昇の見込みが低いことなどから実情と離れた計画になってしまう恐れがあります。アリアンツGIではrisklabによる将来予測を用いて分析を行い、より現実性の高いソリューション提案を行うことができます。

過去15年の実績値とrisklabによる今後10年間の予測値の違い

* :すべての債券と一部のオルタナティブ資産クラスは円ヘッジ付き
**:非流動性資産の年率リターンと年率ボラティリティは測定期間中のIRRと測定期間中IRRの標準偏差値を指します

(出所)
各資産クラスのデータはBloombergのデータおよびAllianzGIのデータに基づいてAllianzGIが作成。
過去実績値の測定期間は2006年3月末から2021年3月末までの15年間、予測値は2021年3月末時点
今後10年のリターン・リスク特性(予想値)における、プライベート・エクイティおよびデット、トレード・ファイナンスの予測値はアリアンツ・グローバル・インベスターズが提供する運用戦略の予測値

注)上記の図表は情報提供を目的としたもので、投資助言に相当するものでなく、かつ特定の有価証券、運用戦略、運用商品を推奨または提案するものではありません。
また上記内容は通知なしに変更される場合があります。過去の運用実績は、将来の成果を示唆または保証するものではありません。

各金融機関のポートフォリオをrisklabの将来予測を用いて リスク/リターン分析すると過去データによる分析とは大きく異なる結果に

(出所)
各対象地域金融機関のディスクロージャー資料、各資産クラスのベンチマークに基づいてAllianzGI作成、過去実績値の測定区間は2006年3月末から2021年3月末までの15年間、予測値は2021年3月末時点

注)上記の図表は情報提供を目的としたもので、投資助言に相当するものでなく、かつ特定の有価証券、運用戦略、運用商品を推奨または提案するものではありません。また上記内容は通知なしに変更される場合があります。

risklabを活用してアリアンツGIがお届けできること