インフラ・デット戦略

Allianz Infrastructure Debt

20か国 90 案件に EUR18bn 超の投資を実行

  • インフラストラクチャー・デットは、持続可能なアセットクラスへの投資を通じて長期的に安定したキャッシュフローを求めている機関投資家の皆様へ、低利回り環境の中で実質的なリターン向上をお届けすることを目指します。
  • AllianzGIインフラストラクチャーデットプラットフォームは、2013年以降、欧州、米国、ラテンアメリカで180億ユーロを超える投資を行っています。
  • 当社は、資金調達の場面では単独または過半数の投資家となることが多く、ニーズに合わせて、条件等の交渉に優位性を持つことができます。
  • 市場における当社の規模と評価に基づき、当社は、関連する戦略に最適なリスク・リターン・プロファイルを提供する機会を選択し、集中的に取り組んでいます。

過去のインフラデットの投資案件

出典:Allianz Global Investors、2020年12月31日現在。
上記は例示を目的としたものであり、いかなる金融商品の購入または売却を勧誘または推奨したものではありません。
また、当該証券または金融商品の購入による利益を示唆・保証するものではありません。この地図上の取引の位置はおおよそのものであり、行われたすべての投資を網羅的に示すものではありません。

AllianzGIのインフラストラクチャー・デットにおけるケイパビリティは、リスク・リターンの幅広い範囲を包括

弊社のインフラストラクチャー・デットのプラットフォームは、2013年にプライマリー市場での活動を開始し、当初は投資適格の特徴を持つコア・インフラに焦点を当てていました。
2017年には、アリアンツ・レジリエント・クレジット戦略を開始し、インフラストラクチャー・デッドのプラットフォームを「クロスオーバー」クレジット・スペクトルに拡大し、コア+インフラストラクチャー資産のシニア・デットとコア・インフラストラクチャー資産のジュニア・デットを対象としました。
現在では、「アリアンツ・レジリエント・オポチュニスティック・クレジット」戦略を導入することで、あらゆる種類のクレジット機会を提供できるようになりました。

幅広いセグメントで構成される5つのセクターに対して、リスク特性に応じたシニオリティへの投資を実施

信頼性と革新性において市場での高いレピュテーション
インフラデット運用チームの受賞履歴

※ランキングや評価、受賞は将来の実績を示唆・保証するものではありません。